洗顔・クレンジング

【クレンジングのタイミング】メリット・デメリット・手順を紹介!実際の経験から分かることは?

クレジングは、美肌作りに欠かせない重要なスキンケア。

クレンジングのタイミングややり方を間違えると、毛穴詰まりやニキビ、乾燥などの肌トラブルの原因に。

 

みなさんは「クレンジングのベストタイミング」を知っていますか?

 

2019年からクレンジングの「タイミング」や「やり方」をたくさん試してきた私が、タイミングごとのメリット、デメリット、手順などを紹介。

クレンジングのタイミングややり方を見直すまでは、ニキビに悩まされていましたが、見直してからはニキビや肌荒れが激減しました。

 

「クレンジングのベストタイミングを知りたい」「自分に合ったクレンジングのタイミングを知りたい」など気になった方は必見!

さまざななタイミングを試してきたから分かるクレンジングのベストタイミングを解説していきます。

 

誰よりも美肌にこだわってきた私がおすすめする
クレンジングのベストタイミングは?

クレンジングは、メイク汚れや皮脂をしっかり落とし、美肌に近づくために大切なスキンケア。

みなさんは、クレンジングをどのタイミングで行っていますか?

 

ここでは、高校2年生だった2014年から誰よりも美肌にこだわってきたから分かるクレンジングのベストタイミングを紹介!

 

クレンジングは、肌への負担を最小限にするために、帰宅後すぐに行うのが効果的。

しかし「帰宅後すぐにクレンジングするのは難しい...」という方もいると思います。

 

帰宅後すぐにクレンジングが難しい方は、ライフスタイルに合わせて継続できるタイミングを見つけましょう。

 

クレンジングのベストタイミングは“帰宅後すぐ”かつ“入浴中”

クレンジングのベストタイミングは「帰宅後すぐ」かつ「入浴中」です。

 

理由は、2つ。

  1. メイクや皮脂の放置は、肌に負担をかけるため
  2. 入浴により毛穴が開き、汚れを落としやすくなるため

メイクや皮脂は、時間とともに「空気中の酸素」「大気中の汚れ」「紫外線」などの影響で酸化し「過酸化脂質」へ変化。

 

過酸化脂質は、バリア機能の低下や炎症、毛穴詰まり、ニキビ、くすみ、肌老化の原因に。

メイクの油分は、だいたい6時間くらいで過酸化脂質に変化すると言われています。

肌トラブルを防ぐため、帰宅後すぐにクレンジングでメイク汚れや皮脂などをしっかり落とすことが大切に。

 

もっと肌に良いクレンジングのタイミングは「帰宅後すぐに」かつ「入浴中」。

入浴中は、身体が温まり毛穴が開きやすくなるため、皮脂や汚れなどが落ちやすい傾向に。

クレンジング後、すぐに保湿ケアを行うことは、乾燥を防ぐために効果的。

 

「メイクをつけたまま寝てしまった」など、間違ったタイミングのクレンジングは、肌にとって大きな負担に。

帰宅後すぐにクレンジングを行うことで、メイクや皮脂の酸化を防ぐことが可能。

入浴中に行うと、毛穴が開き効率的に汚れを落とすことができるのでおすすめです。

 

私は、2019年(当時21歳)の時は、メイクをしたまま寝てしまったりすることが多く、ニキビや肌荒れに悩んでいました。

2019年は「どうやったらニキビや肌荒れが改善するのか」を考え、クレンジングの方法やタイミングを見つめ直した時期。

クレンジングを「帰宅後すぐ」「入浴前」「入浴中」「入浴後」にやってみたり、使用するクレンジングを変えてみたり、乳化を意識したりたくさんのことを試した時期でもありました。

 

経験から、クレンジングのタイミングは「帰宅後すぐ」かつ「入浴中」がベストという結論に。

現在(2026年)は、子育て中で帰宅後すぐお風呂に入るのはなかなか難しいですが、帰宅後すぐクレンジング必ず行っています。

 

ライフスタイルに合わせて無理なく継続できるタイミングを見つける

なかなか帰宅後すぐにお風呂に入るのは難しい方が多いはず。

私も、その1人です。

 

本当は、帰宅後すぐにお風呂に入り、クレンジングを行うのが理想。

しかし、難しい方は自分のライフスタイルに合わせて無理なく継続できるタイミングを見つけることが大切です。

 

私は、帰宅から入浴までかなり時間がかかるので、まずクレンジングでメイクや皮脂だけはオフして、簡単な保湿ケアをしています。

 

メイクや皮脂は、時間が経つにつれて酸化して肌トラブルの原因に。

なるべく早めにオフすることが肌への負担を考えると重要なので、入浴は難しくてもクレンジングは帰宅後すぐにするのがおすすめ。

 

疲れてメイクをつけた寝てしまうと、毛穴詰まり、ニキビなど肌トラブルの原因になるので注意が必要です。

 

クレンジングの4つのタイミングは?
全て試したことがあるからこそ分かるメリット・デメリット・手順について紹介

クレンジングは、帰宅後すぐにお風呂に入り行うのが理想。

しかし「それができるか」と言ったら、また別問題ですよね。

 

ここでは、クレンジングのタイミング別に「メリット」「デメリット」「手順」などを紹介。

クレンジングのタイミングは4つ。

  1. 帰宅後すぐ
  2. 入浴前
  3. 入浴中
  4. 入浴後

4つのタイミングを試したことがあるからこそ分かることも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

 

帰宅後すぐ

帰宅後すぐにクレンジングを行うのが、肌の負担を考えた時に理想ですが、デメリットもあります。

ここでは、帰宅後すぐにクレンジングを行うことでの「メリット」「デメリット」、おすすめの「手順」を順番に紹介。

 

帰宅後すぐにクレンジングを行うメリット

帰宅後すぐにクレンジングを行うメリットは、3つ。

  1. 酸化によって生じる過酸化脂質による肌への負担を抑える
  2. 花粉や細菌、ウイルスなどの影響を抑える
  3. メイクを落とさずに寝落ちを防げる

メイクや皮脂は、時間とともに酸化し「過酸化脂質」へと変化し、毛穴詰まり、ニキビ、くすみなどの原因に。

また、花粉や細菌、ウイルスなどの肌への付着時間を短縮することで、肌荒れ予防に効果的。

 

帰宅後すぐにクレンジングを行うことで「メイクを落とさずに寝てしまう」リスクを抑えることができます。

メイクを落とさずに寝てしまうと、さまざまな肌トラブルの原因になるので、絶対に避けるべき。

疲れていたとしても、帰宅後すぐにクレンジングを行うことで、防ぐことができるのでおすすめ。

 

帰宅後すぐにクレンジングを行うデメリット

帰宅後すぐにクレンジングを行うデメリットは、2つ。

  1. 入浴時も洗顔すると、洗いすぎになる
  2. 顔や手が冷えていると乳化しにくく、汚れが落ちにくい

帰宅後すぐにクレンジングを行い、入浴時にも洗顔を行うと洗いすぎによる乾燥を引き起こすおそれがあります。

また、冬場は肌が冷えているため、メイクや汚れがなじみにくく、うまく乳化しない可能性も。

肌が冷えていると、毛穴が開かないので、汚れが肌に残りやすい状態に。

 

顔や手が冷えている時の対処法は、

  • 軽くマッサージして血行を良くする
  • 温かい飲み物を飲む
  • 手首や首を軽く温める
  • スチーマーや蒸しタオルを活用する

などです。

 

私は洗いすぎにならないように、その日中にお風呂に入る時は、帰宅後すぐクレンジングをして保湿ケアを行い、入浴中にシャンプーなどの残留物が気になるので洗顔を行い、保湿ケアを行っています。

翌日の朝にお風呂に入る時は、帰宅後すぐクレンジング、洗顔をしっかり行った後に保湿ケアを行っています。

洗顔は、セラミドやアミノ酸系のうるおいを保つ成分を含有したものがおすすめ。

 

帰宅後すぐにクレンジングを行う時の手順

帰宅後すぐにクレンジングを行う時は、以下の5ステップを意識しましょう。

  1. 肌を温める
  2. アイメイクなどのポイントメイクから落とす
  3. クレンジングを行う
  4. 洗顔を行う(場合によって)
  5. 保湿ケアをしっかりする

帰宅後すぐと入浴中に、クレンジングと洗顔を行うと洗いすぎで、乾燥や肌荒れ原因になるので注意。

クレンジングや洗顔の後は、必ず保湿ケアを行い、乾燥から守りましょう。

 

マスカラや口紅などを使用している場合は、専用のリムーバーを使用し、ポイントメイクを落としてからクレンジングを行ってくださいね。

顔をすすぐ時は、35度前後のぬるま湯でしっかり洗い流しましょう。

 

入浴前

入浴前にクレンジングを行うことでの「メリット」「デメリット」「手順」を紹介。

 

入浴前にクレンジングを行うメリット

入浴前にクレンジングを行うメリットは、2つ。

  1. 手や顔が乾いた状態でメイクを落とせる
  2. 洗浄力が低下しない

手や顔が乾いた状態の入浴前にクレンジングを行うことで、クレンジングの洗浄力が低下しないといったメリットが。

基本的に「濡れた手での使用可能」と記載されていないクレンジングは、濡れてしまうことで洗浄力が低かするおそれがあります。

 

入浴前にクレンジングを行うデメリット

入浴前にクレンジングを行うメリットは、3つ。

  1. 肌が乾燥しやすくなる
  2. スキンケアを行うまでの時間が長い
  3. 汚れが落ちにくい場合がある

入浴前にクレンジングを行うと、保湿ケアまでに時間がかかるので、その間に乾燥が進行するおそれが。

入浴前にクレンジングを行う場合は、簡単な保湿ケアをしてから入浴することがおすすめ。

 

入浴前は、帰宅後すぐと同様、毛穴が開いていないので、汚れがしっかり落とせないことがあります。

マッサージしたり、スチーマー、蒸しタオルなどを活用し、肌を温めてからクレンジングを行うことで汚れが落としやすくなるのでおすすめ。

スチーマーや蒸しタオルを活用するのは、週1〜2回が理想。

 

入浴前にクレンジングを行う時の手順

入浴前にクレンジングを行う時は、以下の5ステップを意識しましょう。

  1. 肌を温める
  2. アイメイクなどのポイントメイクから落とす
  3. クレンジングを行う
  4. 保湿ケアをしっかりする
  5. 入浴時に洗顔する

入浴前にクレンジングしてから、入浴中に洗顔を行うのがおすすめ。

シャンプーやトリートメント、ボディソープなどの残留物が肌に残ると、肌荒れの原因になるので、最後に洗顔で洗い流しすのがベスト。

髪や身体を洗ったあとに洗顔を行うことで、すすぎ残しを防ぎ、肌への付着をなくすことが可能。

 

入浴中

入浴中は、身体が温まり毛穴が開きやすくなるため、汚れを落とすには最適なタイミングです。

入浴中にクレンジング行うことでの「メリット」「デメリット」「手順」を紹介。

 

入浴中にクレンジングを行うメリット

入浴中にクレンジングを行うメリットは、3つ。

  1. 毛穴が開き、汚れが落としやすくなる
  2. 肌が柔らかくなり、クレンジングがなじみやすくなる
  3. 汚れがしっかり落ち、スキンケアの浸透力アップ

温かい蒸気によって、肌が温まることで毛穴が開きやすい状態になります。

 

また、肌が柔らかくなり、クレンジングがなじみやすくなるので、汚れをしっかり落とすことが可能。

汚れがしっかり落とせるので、その後の化粧水などのスキンケアアイテムの浸透力がアップ。

 

入浴中にクレンジングを行うデメリット

入浴中にクレンジングを行うデメリットは、3つ。

  1. クレンジング方法によって肌が乾燥しやすくなる
  2. 帰宅から入浴までに時間が空きすぎると肌に負担をかける
  3. 手や顔が濡れているとクレンジングの洗浄力が低下する場合がある

40度以上の熱いお湯やシャワーの水圧、入浴直後にクレンジングを行うと、乾燥の原因になることがあります。

肌が無防備になっている時間が長いと、乾燥の原因になるので、なるべく早めの保湿ケアが重要。

 

また、帰宅から入浴までに時間が空きすぎると、メイクや皮脂が酸化するため、肌に負担をかける原因に。

帰宅してから入浴まで、かなり時間が開く場合は、帰宅後すぐに簡単なスキンケアをしてメイクや皮脂を落としておくことがおすすめ。

 

手や顔が濡れていると、クレンジングの種類によっては洗浄力が低下し、効果が十分に得られない可能性があるので注意が必要です。

 

入浴時にクレンジングを行う時の手順

入浴時にクレンジングを行う時は、以下の5ステップを意識しましょう。

  1. 入浴前に専用リムーバーなどでポイントメイクを落とす
  2. 乾いた肌でクレンジングを行う
  3. 髪や身体を洗う
  4. 湯船に浸かる
  5. 最後に洗顔を行う

クレンジング前に、マスカラや口紅などのポイントメイクをしっかり落としておくことで、肌への負担を最小限に抑えることが可能。

 

クレンジングの後に、すぐ洗顔を行うと、シャンプーやトリートメント、ボディソープなどの残留物が肌に残り、肌荒れにつながることがあります。

湯船に浸かった後に、洗顔を行うことで、毛穴が開くので、残留物だけでなく汚れもしっかり落とす効果が。

 

入浴後は、乾燥しやすい状態なので、すぐに保湿ケアを行いましょう。

 

クレンジングや洗顔をすすぐ時は、シャワーの温度、水圧には気をつけてください。

シワやたるみの原因になることがあるので、シャワーを直接顔には当てず、手でとり優しくしっかり洗い流しましょう。

 

私は、シャワーの温度、強い水圧によって、肌が乾燥傾向に傾いた経験があります。

必ず、シャワーや蛇口から出たぬるま湯を手ですくい、優しくすすぐのがおすすめ。

桶にぬるま湯をためて、それを使用している方もいると思いますが、雑菌や汚れが残っている可能性も考えられるので、シャワーや蛇口からのぬるま湯が理想。

 

湯船に浸からず、シャワーのみの方は、帰宅後すぐクレンジングを行う時のように、肌を温めてからクレンジングを行うことで、効率よく汚れを落とすことができます。

 

入浴後

入浴後にクレンジングを行うことでの「メリット」「デメリット」「手順」を紹介。

 

入浴後にクレンジングを行うメリット

入浴後にクレンジングを行うメリットは、3つ。

  1. 毛穴が開いており汚れが落としやすい
  2. 肌が柔らかくなり、クレンジングがなじみやすい
  3. すぐに保湿ケアできる

入浴中に、温かい湯気などで毛穴が開くため、汚れが落としやすいです。

それだけなく、肌が柔らかくなり、クレンジングがスーッと広がり汚れとなじみやすくなる特徴が。

 

入浴後にクレンジング、洗顔を行うと、入浴中よりもすぐに保湿ケアできるのでおすすめ。

 

入浴後にクレンジングを行うデメリット

入浴後にクレンジングを行うデメリットは、2つ。

  1. 過酸化脂質の影響を受けやすくなる
  2. 花粉や細菌、ウイルスの影響を受けやすくなる

メイクしている時間が長くなるので、酸化によって生じた「過酸化脂質」や「花粉」「ウイルス」などの影響を受けやすくなります。

帰宅から入浴までの時間が長い方は、入浴後のクレンジングはあまりおすすめできません。

 

入浴後にクレンジングを行う時の手順

入浴時にクレンジングを行う時は、以下の4ステップを意識しましょう。

  1. 入浴前にアイメイクなどの専用リムーバーなどでポイントメイクを落とす
  2. 入浴後、水分が残らないようにしっかり肌を拭く
  3. クレンジング、洗顔を行う
  4. 保湿ケアを行う

入浴後にクレンジングを行う時は、入浴後すぐがおすすめ。

入浴から時間がたってからクレンジングすると、肌は乾燥し、せっかく開いた毛穴が閉じてしまうおそれが。

 

クレンジング、洗顔後は、すぐに化粧水や乳液などで保湿ケアを行いましょう。

 

私は、入浴後にクレンジングを行った時は、帰宅後すぐ、入浴中と比較して「肌のつっぱり感」が強かったです。

入浴後、一度タオルで水分を拭き取ってから、クレンジングを行うので、肌にかかる負担は大きいのかなと感じたので、乾燥肌や敏感肌の方にはあまりおすすめできません。

 

クレンジングのタイミングが美肌に超重要!
肌トラブルを未然に防ぐケアにこだわってきた経験から言えること

クレンジングのタイミングは、美肌に超重要です。

メイクや皮脂を長時間放置すると、酸化し、毛穴詰まり、ニキビ、くすみなどの肌トラブルの原因に。

 

メイクなどは帰宅後すぐに、クレンジングでオフすることが肌トラブルを防ぐために重要。

理想は、帰宅後すぐに入浴し、クレンジングでメイク汚れを落とすこと。

 

しかし、帰宅後すぐに入浴が難しい方も多いはず。

クレンジングのタイミングごとに、メリットやデメリットは異なります。

 

ライフスタイルに合わせて、無理なく継続できるタイミングを探しましょう。

メイクをつけたまま寝るのだけは、肌のために防いでくださいね。

 

帰宅から時間が経過してからクレンジングを行っている方は「帰宅後すぐ」にタイミングを変えることで、美肌の土台を作ることが可能。

メイクや皮脂は、時間とともに酸化して肌に負担をかけるので、クレンジングのタイミングを見直し、肌にかかる負担を最小限に抑えましょう。

 

まとめ

クレンジングには、主に4つのタイミングがあります。

  1. 帰宅後すぐ
  2. 入浴前
  3. 入浴中
  4. 入浴後

メイクや皮脂は、時間とともに酸化して過酸化脂質に変化するため、早めのクレンジングが重要。

理想は、帰宅後すぐに入浴してクレンジングですが、なかなか難しい方も多いはず。

 

早めにクレンジングすることに越したことはないですが、メイクをつけたまま寝ない限り、タイミングはライフスタイルによって決めても大丈夫。

しかし、帰宅からクレンジングまでの時間が、1〜2時間以上開く場合は、肌への負担やトラブルの原因になるので注意してください。

 

「帰宅後すぐ」もしくは「入浴前」にクレンジングを行う場合は、汚れを落としやすくするために肌を温めてから行うことをおすすめします。

私は、スチーマーよりも簡単な蒸しタオルを使用し、肌を温めてからクレンジングを行うことがあります。

毛穴が開き汚れが落ちやすくなりますが、肌に負担をかけることがあるので、スチーマーや蒸しタオルを使用するのは、週1〜2回くらいにしましょう。

 

クレンジングや洗顔後は、肌が乾燥しやすい状態なので、そのまま放置せず、すぐに化粧水や乳液などで保湿ケアを行ってくださいね。

健やかで美しい肌を保つために、クレンジングのタイミングを意識してみましょう。

 

この記事が少しでもみなさんのお役に立つことができたら幸いです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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